造幣局の桜2019の日程(期間)や料金は?アクセス情報紹介中!

今回は、大阪市北区にある『造幣局の桜の通り抜け』について記事にしました!最後までお付き合いください。

造幣局の桜の通り抜けですが、毎年のように大混雑する人気お花見スポットとなっています。2019年も造幣局の桜の通り抜けは混雑は必至です!来場者数ですが、期間中に70万~80万人とも言われています。

同じ大阪府内にある『大阪城の桜』も有名ですが、造幣局の桜も負けていません!

しっかりと日程を把握して、事前計画を進めておきましょう。

また周辺道路の混雑も予想されていますので、公共機関(電車)を利用するのがオススメです。最寄り駅の紹介もしていますので参考にして下さい。

それでは、【造幣局の桜2019の日程(期間)や料金は?アクセス情報紹介中!】と題して、記事を紹介していきます↓屋台情報も最後に掲載しています。

造幣局の桜の通り抜け2019の開花予想日と日程期間!料金は?

2018年は4月11日(水曜日)から4月17日(火曜日)までの7日間となっていました。

造幣局の桜の通り抜けの日程ですが、平成30年の開花予想とともに発表されるのが慣例となっています。一昨年は「4月8日(金曜日)から4月14日(木曜日)までの7日間」で開催されましたね。

時間については、例年ですと「平日は午前10時から午後9時まで」、「土曜日・日曜日は午前9時から午後9時まで」となっていました。いつでも見れるというわけではありませんので注意が必要ですね。

7日間になるので、必ず週末に開催されるようになっています。どうしても週末しか時間が取れない人も居ると思いますが、出来るだけ混雑を避けたいなら平日や昼間がおすすめだと思います!

また日が沈んで暗くなったら、ライトアップも実施されます!日中とは違った見方が出来て、楽しみ方も違ってくるので夜も好きですね♪

でも、夜間になると肌寒い時はにありますから、油断せずに一枚羽織れるようしておいてください。

あと料金を記にされている方も多いようですが、料金は無料となっていますよ(^^)

造幣局の桜の通り抜けでは駐車場無し!公共機関を利用しましょう

造幣局構内や近場には駐車場がありませんので、公共機関を利用するのが良いと思います。また、バスも公共交通機関ではありますが、周辺の渋滞もありますので電車を利用するのがストレス無くアクセス出来る方法ですね。

住所:大阪市北区天満1-1-79 造幣局本局

<最寄り駅の紹介>
・造幣局の桜の通り抜け入口側
「地下鉄谷町・京阪本線「天満橋」駅(北出口) 徒歩10分」
「JR東西線「大阪城北詰」駅(3番出口) 徒歩15分」
「JR東西線「大阪天満宮」駅(3番出口) 徒歩15分」

・造幣局の桜の通り抜け出口側
「JR東西線「大阪天満宮」駅 徒歩15分」
「JR環状線「桜ノ宮」駅 徒歩15分」
「地下鉄谷町線「南森町」駅 徒歩15分」

造幣局桜の通り抜けのプチ情報!

1.造幣局の桜の通り抜けでは約130品種、350本の桜の木が立っています。またそのうちの約80%が八重桜になっています。

 

2.桜の通り抜けでは飲食、喫煙が全面で禁止されています。来場される前には腹ごしらえなど済ましておくと、ゆっくりと楽しめます。またペットを連れての来場も出来ませんので注意しておきましょう。

 

3.トイレですが、入口と出口の2箇所にしかありません。特に女性トイレは混雑時にはすぐに入れないような状況が続いてしまいます。事前に別の場所でトイレを済ませておく楽しめます。また水分の取り過ぎにも注意しておくと良いでしょう。

 

4.開催に当たってはこちらのハローダイヤルからも確認することが出来ます。「050-5548-8686」(午前8時~午後9時まで)に桜の通り抜けの開催案内を確認できます。3月中頃から始まり開催終了までです。

造幣局の桜の通り抜けの混雑情報!気になるツイートはこちら

曜日や時間帯によっては、混雑を少し緩和した状態でお花見を楽しめるかもしれませんよ↓

やっぱり、ある程度の混雑は覚悟しておいた方が良さそうですね^^;小さいお子さんを連れていくと、トイレなどの混雑もあったりすすので不向きかもしれません。

あと、ゆっくりと写真を撮影できるお花見スポットでも無いので、目に焼き付けて楽しむのがおすすめです。

まとめ

今回は、お花見特集☆大阪の『造幣局の桜の通り抜け』について記事にしてきました!

造幣局の桜の通り抜けでは1日平均10万にの来場者がある関西を代表する人気のお花見スポットです。

恋人同士や友人通しで行くのに最適です。川沿いには出店も沢山ありますので、花を楽しんだあとには美味しいものを食べてお腹も満たしてくださいね!

花より団子なんて言葉もありますけど、花見とお腹の好き具合は別物ですからね(^^)美味しいものは美味しいし、綺麗なものは綺麗です!

 

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